幽霊は本当に存在するのか。姉が霊能者だが幽霊否定派の弟が語る、この世界の話。

幽霊 存在
URAOTO運営者の弟です。姉の不思議な体験を身近で見てきました。このサイトではそうしたことを多くの人に伝えていきます。姉からは昔から「ゆうぴ」と呼ばれています
姉です。占い、霊能者というカタチでよく見ています。このチカラで今まで世界中の著名人の未来や過去、あの世などみてきました。幼少期から見えていたので何か偶然持っていたチカラなのかなとも感じています。祖母、親戚も同じだったので、遺伝なのかもしれません。心霊的なものというか、どちらかというと、脳科学や量子学と近いのではないかなと考えています。このサイトで私の体験談から皆様のお力になれればと思います。弟からは「姉ちゃん、アネゴン」って呼ばれています

こんにちは、URAOTO運営者の弟です。今回は、僕の一人語りになります。姉は今日、何だか忙しいみたいで僕だけになってしまいます・・・。申し訳ございません涙

しかし、がっかりしないでください。姉がいないからこそ、姉の秘密を僕がこっそりと伝えます!弟の使命感として!皆さんのために!

そう、今日、僕が皆さんとお話したいこと、それは

幽霊は本当に存在するのか

という話です。

このURAOTOは霊能師であり、占い師である姉が僕との対話を元に姉の持っている知識をお伝えしていくというのがコンセプトのサイトです。

でも、一つ重大な問題が・・・。

 

それは、

 

 

僕、霊とか、あの世とかあまり信じてないんですよね

 

なんというか、いくら姉がすごい霊能師であろうが、すごい人達をたくさん見ている占い師だろうが正直あまり無関心なんですよ。だって、身内のことってそんなもんじゃないですか?

僕にとって、姉がどんなに有名になろうがなるまいが、姉が凄かろうが凄くなかろうが特に変わんないんですよ。姉は姉なんで。

だから、正直な話、なぜあそこまで多くの人が姉に見てもらいたがるのか。姉と会いたがるのか、姉に興味を示すのか。それがあまり理解できていないです。

僕にとっては、「幼い時に大喧嘩をして姉に頭をカジラれたこととか」「一年生の時に保健係だった姉の元にお腹が痛いから助けてくれと助けを求めにいったら、“こうしたら大丈夫だよ!”って言ってお腹を殴られたこととか」そんな記憶がどうしても先行してしまうんです。

  • 2人で行った京都と奈良旅行で外人ばかりのシェアハウスで僕が外人さんに絡まれていたのを笑いながらみていた姉
  • ケーキを半分にする時には「ゆうぴにはこっちの方がおいしそうだからこっちあげる」と言って必ず小さい方を渡してくる姉
  • ゲームセンターで自分のお金は使わずに、僕に100円を使わせて自分も遊ぼうとする姉
  • ケンカをすると、幽霊をそっちの部屋に派遣すると非物理的攻撃を仕掛けてくる姉
  • 僕のスポーツの大会に必ず母と二人でどこまでも応援に来てくれる姉

僕にとっては、そんな、ごくごく普通の姉なのです。幽霊が見える、あの世が見える、未来が見える、過去が見える、空間飛び越えて見える、病気や怪我が見える等と言って多くの人が姉を頼りにしますが、僕にとっては

え、だって姉ちゃんだよ?って思ってしまうんです・・・。

だから、そんな姉がいくら

  • 今日〇〇さん(有名人)みてきた
  • 今日〇〇さん(政治家)のところ行ってきた
  • 今度海外で占いの仕事行ってくる
  • 京都のお寺の住職さんと仕事してくる

とか言っていたところで、あまり興味が沸かないのです。「姉に会いたいなんて、変な人もいるもんだな〜」って思うくらい。

ちょっと、前置きが長くなってしまったのですが、今回の本題に入っていきます。幽霊は実在するのかしないのか。

まぁ、結論から言うと僕は疑っていますが、実在することを到底否定は出来ないというのが結論です。僕個人としては幽霊の存在は否定的なのですが、姉のような人が身近にいると、信じざるを得ないんですよ。でも、できればそっちの世界には行きたくない・・・。お化け苦手ですし、怖いから。

なので、今回は幽霊嫌いで、幽霊に対して懐疑的な僕がなぜ、幽霊を信じざるを得ないと言っているのか。そして、僕らがどういった家系に生まれ育ってきたのか。姉はどんな人物なのかを少しだけ紐解きながら幽霊の存在について語ってみます。

幽霊って本当に実在するの?しないの?

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「幽霊は本当に実在するの?」って検索してきた方へ。はっきり言うと、いるんですよ。

はい。弟がここからお送りしていきます。いつもは、姉との会話形式なのですが今回は違います。では、早速結論なんですが、幽霊って実在するのかしないのかという問いに対しての答えから

答えは実在していることを否定できない。というか僕が物心ついた時から、姉がバリバリみているから信じざるを得ない。

が答えなんですよ。

でも、ちょっとまって下さい。僕を心霊信者のちょっとおかしいやつって思いませんでした?

ここで、一度はっきりさせましょう。繰り返しになりますが、僕は、生粋の幽霊懐疑派です。姉が著名な霊能者であろうと、有名な人達をたくさん見ている占い師であろうと、なんだろうと僕は懐疑派。

でも、幽霊というのが存在するということが現実だと言うことも知っているという感じです。

幽霊が存在するの信じていない癖にわけわかんないこと言ってんじゃねーよ

今、そう思ったアナタ。ありがとうございます。本当に。

僕は、あまり幽霊信じていないんです。ただ、身内に本当にそういった世界をバリバリ見てきて、なおかつそのチカラが認められちゃっている人がいるんです。

もう、物心ついた時から身内にそう言う人がいて、毎日のように話を聞いていたら、そういう世界があるって信じざるを得ないでしょ。

でも、その一方で完全に信じ込めない僕もいるんです。完全に信じればいいのにって思うかもしれませんが、幽霊の存在や、この世界を認めてしまうことで、自分の中の何かが音を立てて崩れてしまいそうで、めちゃくちゃ怖いんです。

僕らの家系は江戸時代、明治時代からどうやら、おかしな家系だった・・・

今から言う話を毛嫌いする方、拒否反応を起こす方が多いのも十分わかっています。そして、僕だって懐疑的だということを先に伝えます。ただ、お話させてください。

幽霊が見える、空間が飛び越えて見える、過去が見える、未来が見えるというチカラは、どうやら先祖代々のものなんです・・・。

関西の親戚も、祖母も生業にはしていなかったものの、そっち系の人間なんです。そして、どうやら先祖代々そんな力があったらしいという話も。

というのも、江戸時代、明治時代から僕らの家には当たり前の様に幽霊が出入りしていたって逸話が僕らの家系には残されています。

江戸時代から明治にかけて僕らの曾祖父、そのまたお父さんは、貿易業を仕事として行い、それなりに成功を収めていました。そして、そこには女の人の霊が当たり前のようにいたという逸話が語り継がれているのです。

結果として、この貿易業は大きく成功をするのですが、明治に入り少しずつ傾いてきます。そして、それと同時に、その女の人の幽霊は少しずつ出なくなって言ったといいます。最終的に完全に廃れてしまい、その時には女の人の霊は既にいなくなっていたのだとか。

幽霊は存在する?

私達の家系は江戸時代、明治時代にかなり、大きく成功していた貿易業だった。そして、そこには当たり前のように女の人の幽霊がいた。(画像はイメージで僕らとは関係ないです)

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幽霊がいるということを僕が認めてしまうことで、自分の中の何かが開きそうで怖い

この貿易の話って、自慢とかじゃないんです。もう潰れていますし、今はごくごく普通の家の人間です。ここで言いたいことは、僕らの先祖代々にとって、幽霊がとても身近であったっていうことなんです。親戚も身内も代々そういったチカラがあるということは・・・、これって、つまり、姉だけではなく僕も霊感がある。むしろ、サラブレッドなんだっていうことなんですよ。

 

僕にとって、これが怖くて怖くて仕方がないのです。

 

姉は、僕が「お化けが怖い」と言うといつも笑います。

姉:ゆうぴは、何でそんな幽霊が怖いの?だって、別に普通のことじゃん??雨とか風が怖いって言ってるみたいなもんだよ。幽霊なんて自然現象なのに。変なの〜

って言うんです。

いや、明らかに変なのはあんたや。って思ってますが。

つまりね、姉にとって幽霊というのは、いて当然なんです。そして、そんな姉とずっと一緒にいる僕にとっても幽霊はいるんだろうなっていう存在。でも、その存在を認めることが怖いという感じ。

否定的ではあるものの、信じざるを得ない根拠をひたすら何年間も目の前に叩きつけられている感じです。考えても見てください。ふたりっ子で1番身近な姉が、小さい時から霊が見える、未来が見える、過去が見える、空間飛び越えて何か見えるっていう人間だったら、そういう世界があることを否定するのは難しいでしょ・・・。

しかも、その姉の能力でたくさんの人が実際に救われていたら、それはもう仕方ないんですよ・・・。認めたくないんですが、認めざるを得ないというかなんというか・・・。

幽霊の存在に対して

僕にとって、姉は特別でも何でもない。普通のどこにでもいる姉。それ以上でもそれ以下でもない。

URAOTOを運営してから、僕の中で幽霊の存在に対して考えが少しずつ変化していった

何か、このURAOTOって言うサイトを運営するようになって、定期的に姉と話すようになったんです。

それまでも仲悪くはないです。むしろ京都とか奈良とか一緒に行くくらい仲は良い方。

※京都や奈良では、姉による霊感の英才教育を徹底的に叩き込まれました・・・。もうちょっとで見えてしまいそうで、怖くて怖くて・・・。簡単なオーラまで見えるようになってしまったので、すぐに閉じました。

話を戻すと、姉とこのサイトを運営するようになって、姉と心霊、スピリチュアル、あの世の話、生きるとは、死ぬとは、人生とは、宗教とは など、ひたすら多くのことを話すようになったんです。

今まで姉と話したことのないような話をたくさんするようになりました。そして、姉と仕事をするようにもなり、初めて一緒に飲みに行くこともありました。

そんな時にふと、思ったのが。

僕は今まで姉の能力をひたすらに無視していたな・・・

ということでした。

僕らの家には、生まれた時から父がいません。母と祖母により僕らは育てられました。そして、既に祖母も他界しています。

母は、姉の能力に否定的であり、姉の能力に対して幼い時から口止めをしてきました。幼い姉が何か見える、と言うと、母は

「そういったことは人に言ってはいけない」

と強く口止めをしてきたのです。

今はわかりますが、これは母なりに子供を守る術でした。

姉の能力を知ったならば多くの人が興味をもちます。そして、時に姉に盲目的になり、姉を利用しようとする人、危害を及ぼそうと考える方も出てきます。それを母は察知し、姉に口止めをしていたのです。今もこうしてサイトを持って情報発信することを母は心配しています。

私達が顔を隠す理由も、実はそこにあります。本来ならば顔を出したいところなのですが、安全性を考慮し、伏せさせてもらっています。

そんな、口止めをされていた姉は、自分の能力に対し私たちに伝えないようになっていきました。しかし、そのかわりにSNSが発達し、そういったところで姉は活動をしていました。自分のチカラで誰かのためになるのならばという気持ちで色々な霊視や占いを行っていたようです。

その一方で僕は、姉のそうした活動を知っていましたが、特に興味を持っていませんでした。あ、またやっているな・・・。くらい。

何だか、そういった姉の隠している部分を見てはいけないような気がして何となく避けていたのです。そして、僕は大のお化け嫌いだったこともあり、避け続けてきました。しかし、周りがそれを許さなかった。姉のチカラは勝手に噂が噂をよび、多くの人から支持されるようになったのです。

どんどん実力を発揮させていく、姉。

占い師として、活動してみたら?

そんな提案をしたのは、僕でした。姉が今までSNSなどで占いをしていたことは知っていました。母親も心配ながらも姉のそうした活動を知っていました。

そこで、僕は姉に対して占い師として、職にしてみたら?と提案をしたのです。姉も、そういったことを職業にできるのかな?と不安がっていましたが、実際にやってみるとあれよあれよという間に広がり、姉への以来は半年で予約が一杯。受付は即中断というカタチになりました。

今では、紹介限定にし、自分ペースで占いや霊視を行うというカタチに落ち着くようになりました。

そうした、姉の活躍をみて、僕は半信半疑ではあったものの、姉の考えや今まで経験してきたことをカタチとして残したいと考え、このサイトをスタートしました。

姉と対話を重ねていくことで、今まで幽霊に対して懐疑的であった、僕の中で大きな変化がありました。それは、幽霊に対しては懐疑的であると思う一方で、幽霊という存在はいるんだろうなっと心の奥では信じるようになったのです。(認めたくはないのですが・・・)

そう思うようになったきっかけが、姉との対話の中で、ふと姉がもらした一言でした。この一言を聞き、僕は「幽霊というものは、存在するのだ。姉が見えている世界というものは実在するんだな・・・」と強く意識するようになったのです。

幽霊は存在するのか

いつも一緒だった、僕と姉だが、幽霊や不思議な世界の存在に対して僕は見て見ぬふりを続けてきた。しかし、そんな考えが姉の一言で変化する。

幽霊が存在しているということを強く意識した、姉の一言。

このサイトをやるようになり、姉と1日1時間程度話をするようになりました。最初の頃の僕は心霊にも占いにも、宗教にも哲学にも興味はなかったです。あるとしたら、「姉ちゃんって本当に能力あるのかな?」っていう気持ちでした。

そうした興味が先行しての、サイトスタートだったのですが、とある記事作成時に姉がふと漏らした一言で、僕は「幽霊というものはいるんだな。姉が見ている不思議な世界というものがあるんだな」と強く意識するようになったのです。

 

それがこの記事です(↓)

姉のどういった一言が僕の中で幽霊の存在を決定づけたかというと、

“幽霊が見える人は病気なのかどうか。統合失調症だという議論もあるが、どうなのか”というインタビューでした。

このテーマに関して振り返ると、僕は姉に

「幽霊が見える人は病気で、統合失調症って思われているけど、どう思う?」

って聞いたのです。

この質問の背景として、インターネット上で「霊が見えるという人の全員が統合失調症だ!」という記事が拡散されており、それについて聞いてみたかったということ、そして、僕と母親が過去に姉のことを病気なのかな?と心配になった経験があることからこのインタビューを行いました。

この質問を聞かれた姉は、あまり良い気持ちがしないだろうなと今振り返ると思います。僕も聞くのに躊躇はありましたが、そうした議論がネット上で行われている以上、聞くことを決意したのです。

僕が想定していた、姉の解答はこんなものでした。

想定姉:いや、病気なわけないじゃん。だって実際にみえているんだから!

と言う答えが帰ってきて、少し口論になるかな・・・。くらいに思っていました。

しかし、実際に姉から帰ってきた答えは僕の想像とは全く別のものだったのです。

 

 

僕:姉ちゃん、幽霊が見えるって人を病気っていう議論がネット上であるけど、どう思う?

 

 

姉:私ね・・・。このチカラが病気であって欲しいって何度も思ってきた。これが病気だったら楽だもん。でも、実際にゆうぴがそうした質問をしてくれることで私は楽になるよ。身近な人が妄想、幻想だって否定してくれると、すぅって心が楽になる。ありがたいって思う。

 

 

 

この一言はとても、ズッシリと重くのしかかりました。重みがあるというか、姉は今までどれだけ苦しいものを背負っていたのだろう。そして、僕は姉のこの能力を軽んじていたのではないか・・・。と考えるようになったのです。

姉からふと出たこの言葉の説得力は、なんともいい難い余韻を僕の心に残しました。

 

幽霊は存在するのかしないのか、そんな議論は身内にガチ霊能者がいる家には不毛である

今でも、私と姉は仲が良いです。母と姉も仲がいいです。そして、僕らにとって、幽霊が存在するのかしないのかという議論は不毛だと考えています。

思いかえせば、今までで一度も食卓で幽霊っていると思う?という議論をしたことがないです。何だか、その会話を出すことで家族の中でずっと積み上げてきた何かが音を立てて崩れていく気がして。

この話題はパンドラの箱であり、この箱を開けてしまうと普通の家族として過ごせなくなってしまうような気がしていたのかもしれません。

しかし、今は姉のこの能力をもっと世間に伝えたいという気持ちが勝っています。母は今も姉の能力が世の中に悪用されるのではないか、姉の命が危険にさらされるのではないかと心配をしています。もちろん、僕もそのことは心配です。だからこそ、細心の注意を払い、活動を行っていくと心に決めました。

僕は今でもお化けは怖いですし、霊感も未来を見る力も過去を見る力も不思議な力にも、あまり興味がありません。その興味がないというのは自ら手に入れることに対して興味がないという意味です。しかし、そういった世界は本当に存在しているんだなと心の奥底では信じています。しかし、中々それを見つめることはできないのです。

 

今回、幽霊の話をするにあたり、世の中でされている議論を調査しました。そこにあったのは、疑問視ばかり。常識的に考えれば、世の中の多くの方が幽霊をみることができず、幽霊の存在に疑問を持つのは当たり前です。

僕には、その気持ち、めちゃくちゃわかります。というか、身近に霊が見えている人がいるにも関わらず僕は信じたくないですし、やはり未だに疑問は持っています。

しかし、その一方で姉のこの能力は本物であり、世間にしっかりと伝えたいという気持ちも僕の中であります。その為だけにこのURAOTOを運営しています。このURAOTO、そして姉はこの先どこに向かうのでしょうか。それは、僕にもわかりませんし、誰にもわかりません。

ただ、唯一の答えを知っているとすれば、姉なのかもしれません。このサイトが皆様のお役に立つことを願い、記事を締めくらせていただきます。

今回は最後まで読んでくださり、ありがとうございます。珍しく、私、弟の一人語りの記事になりました。「幽霊はいるのか、いないのか」いかがだったでしょうか。

この世界は本当に奥深く、そして面白いです。僕はまだまだこの世界に対して未熟で知識も少ないのですが、皆さんのお力になれるように今後も頑張っていきます。今後共URAOTOをよろしくお願いいたします。

 

今回は、以上になります。最後まで読んでいただきありがとうございます。一人で語ってみました。今回は姉抜きでお送りしました。

 

ゆうぴ、私も読ませてもらったよ。何だか、改めてになるが、不思議な気持ちになるね。このサイトを面白いものにしていこうではないか。

 

あらためてよろしく笑

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それでは最後まで読んで頂き、ありがとうございました

 

 

 

 

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6 件のコメント

  • 本当に失礼な話なんですが、今までいわゆる見える人というのは何らかの病気だと思っておりました。

    ある失敗をしてからいろんな人の本やブログを読むにつれ、そう言う能力のある人もおられるのだと思えるようになりました。

    これからも記事の更新を楽しみにしています。

    • コメントありがとうございます。
      弟です。
      完全に僕も姉は病気なんだろうな・・・って思っていますよ笑
      しかし、姉曰く、身内がそう思ってくれることのほうがありがたいみたいです。
      色々と疲れてしまうことも多いみたいで。
      応援コメント本当にありがとうございます!

  • とても興味深く拝見させて頂きました。ご家族の安全を思う気持ちよく理解できます。
    御姉様が安全であってこその人助けですからね。
    私は霊能力は無いのですが、死別など非常に怖れております。
    もし人の魂が永遠なら本当に嬉しいことですね。
    読みやすくて面白い記事を本当にありがとうございました。

    • Eye様
      コメント、ありがとうございます。励みになります。
      この魂のことや、死別のことなど今後深く掘り下げていきたいと思っております!

  • 最近出生前記憶などで生まれる前に雲の上にいて生まれてくる両親を見ていたという話がありますが、死後の世界と出生前の世界は同一なのでしょうか?
    生まれる前の話を聞くと「天使のように羽が生えていて・・・」など言う子が多いみたいですがどちらかというと日本の仏教とは違うような感じですね。2~3歳ごろの子供がどこかで知識を得てきて言っているだけなんでしょうか。そんな世界が本当にあったら素敵だなと思うのですが、本当にあるのか知りたいです!

    • コメント、ありがとうございます。こちら死後の世界やこの世の世界のお話に関しては近々リリースを検討しております。このところよく耳にする「ワンネス」という認識に関してのお話になります。

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    弟

    URAOTOサイト運営者。姉とは実の姉弟。幼少期から姉の不思議なチカラを間近にみているが、そちらの世界はあまり興味がない。霊能力は才能はあるが、極度のお化け嫌い。皆さんに客観的な視点から姉のエピソードをお伝えする役割。