【体験者から話を聞いてきた】あの世の世界、死後の世界って本当にある?

URAOTO運営者の弟です。姉の不思議な体験を身近で見てきました。このサイトではそうしたことを多くの人に伝えていきます。姉からは昔から「ゆうぴ」と呼ばれています
姉です。占い、霊能者というカタチでよく見ています。このチカラで今まで世界中の著名人の未来や過去、あの世などみてきました。幼少期から見えていたので何か偶然持っていたチカラなのかなとも感じています。祖母、親戚も同じだったので、遺伝なのかもしれません。心霊的なものというか、どちらかというと、脳科学や量子学と近いのではないかなと考えています。このサイトで私の体験談から皆様のお力になれればと思います。弟からは「姉ちゃん、アネゴン」って呼ばれています

 

こんにちは、URAOTO運営者の弟です。今回はスピリチュアルど真ん中の話。ズバリ、あの世の世界の話です。あの世の世界の導入編として、姉が経験したことと、それを研究しようとしている教授の話です。今回の話は1つの雑談から生まれました。姉に突然、アメリカで脳科学を研究している日本人教授から連絡が入ったということが今回の話のスタートです。

今回得られること

  • あの世の世界の存在
  • 脳科学研究者が興味をもった、あの世?
  • あの世の世界を信じていた歴史上の人物がいる
  • あの世の世界の正体ってなに?

あの世の世界って実際にあるの?正直、信じていないんだけど笑

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結論から言うと、「あの世の世界」は存在する。

――姉ちゃんさ、あの世の世界ってあるの?正直な話、全く信じていないんだけど笑

姉:そうだよね。ゆうぴは昔から信じていない。逆に身近に私みたいな存在がいると、信じないのかもね笑。ま、でも私達からしたらそうした中庸的な立場の人の方が信頼できるというか、話やすいっていうのもあるけどね。

で、さっそく答えなんだけど、私からしたら、あの世の世界ってあって当然っていう答えを持っている。

――えー。嘘だー。無いよ笑

姉:この感覚って不思議なだけどさ、それって世界がまだ球体って認識されていなくて平面だって思っていた人に対して、世界は球体なんだって言うのと近い。つまり、私達のような見える人間にとって、あの世って当たり前のもの。常識。アメリカってありますか?インドってありますか?っていうのと感覚としては近い。

――じゃあさ、あの世ってどういう感覚で捉えている?

姉:うーん、なんというか現代の科学ではまだ捉えられていない世界の話という感覚。あ、というかさアメリカで思い出したけど、私にアメリカで脳科学研究している教授から連絡があったことがあるんだよね。

――え、なにそれ。初耳

姉:私が今まで色々なところで見てきた人に、その教授がインタビューをしていたらしいんだよね。で、私の話や物体の見え方に興味をもったらしくて。その教授いわく、動物はどうやら霊魂とか、あの世の世界のものが見えるらしいんだよね。で、私はその動物たちと同じ瞳を持っているんじゃないかっていう話だった。

――動物はあの世の世界がみえるのか・・・

姉:そうらしいよ。でも、私がその瞳を持っているかというと、ちょっと違う気がしている。

By: Sasha the Okay Photographer 動物が1点を見つめる時、それは何かを感じている時。

あの世の世界を私は見えるけれど、実際にそれが“何か”なのはわかっていない

――姉ちゃんのは、あの世の世界が目に見えているっていうのとはちょっと違うの?

姉:瞳に写るというのとはちょっと違うかもしれない。脳に浮かんで来るというか・・・。

――これは、科学で解明される話なのかな?

姉:私は、霊とか、魂とか、あの世とかは科学で解明されるのが近いと考えているよ。私達のように、見える人、感じる人っていうのは今までたくさんいたでしょ?でも、どこかエンタメちっくというか、いろもの扱いされてきた。マジックショーと同じ括りというか、ショーの一つ、トリックの一つとして笑いの種にされてきたからね。

でも、今科学が発展することで魂とか、あの世の世界というものが解明されてきたよね。

――じゃあさ、あの世の世界とか、霊って一体何だと思う?

姉:霊はまだ解明されていない物質じゃないかな。今の言葉だと素粒子のようなものではないかって思っている。質量保存の法則とかを考えると、物質が増えたり、減ったりすることはないから、人間が亡くなったとしても、何一つ変わらないんじゃないかなと感じる。

そして、人が亡くなった時に人を構成していたものは、まだ解明されていない物質になって、その物質が集まるところがあの世の世界っていうものなんじゃないかなと感じている。もっと、詳しい見え方や感覚についてまた別のコンテンツで深掘りして話すよ。

質量保存の法則や、現代科学について私達は詳しいわけでも専門家でもありません、解釈に誤りがあることがあるかもしれません。是非ご教授ください!

――アインシュタインもあの世の世界とか、死後の世界を強く信じていたみたいだね。アインシュタインは

死者は遠く離れるのではなく、異なった周波数帯において存在しているだけである

という言葉を残しているみたいだよ。

姉:この、周波数帯って言う言葉すごいよく分かる笑

By: J Wynia アインシュタインにとって、あの世の世界は常識だった。

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あの世の世界とか、魂とかが量子力学で証明されるのかな

――姉ちゃんが昔言っていた「人間の目に見えるものなんて実際の7%くらいだよ」って言葉今でも覚えているんだよね。

姉:私、そんなこと言った?ま、でもそんなものだよね。私でも30%くらいだと思う。

――あの世の世界とか、未来とか、過去とか、前世とかがどんどん科学で解明されていくのかな?

姉:オーストラリアとかでは、解明されて行くのが早いみたいだよ。星がよく見える国では、占星術とかが進化しやすいって聞いたことがある。URAOTOで何か科学的なことが解明されたら、私達はノーベル賞をもらえるのかな。

――霊の存在とか、未来とか過去の存在の科学的証明が出来たら大発見なんじゃない?

姉:私としては、既に発見しているんだけど、それじゃダメなのかな?

――うん、姉ゴンの妄想なだけかもしれない。事実、信じていない人がここにいるから笑

姉:いやあ、ゆうぴくらいは信じても良いんじゃないの?笑

――科学が追いつくことを願おうではないか。

あの世の世界は存在する?のまとめ

あの世の世界は

  • あの世の世界はあって当然
  • 脳科学研究者が興味をもっている
  • アインシュタインなど、物理学者があの世の世界を解明してきている
  • 素粒子や量子力学が関係しているのではないか

 

最後まで読んでくださり、ありがとうございます。弟です。僕、お化けとか、あの世の世界って正直こわいんですよ。だから、信じたくても信じられない自分がいます・・・。姉ちゃんの話を聞くのも怖い・・・。でも、そんな僕でもあの世の世界って科学的に証明される日は近いってとても思います。自分の目に見えているものが全てじゃないって、そりゃ考えてみれば当然の話しなのかなって思います。

これから、あの世の世界や死後の話はURAOTOで深く追っていきます。これからもよろしくお願いいたします!

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2017.09.28
今回は、以上になります。最後まで読んでいただきありがとうございます。〇〇なので、そうした悩みについては私、弟を始め、姉やプロの占い師、霊能師達がチカラになれるように最大限努力していきますので、今後もよろしくお願いします!

 

次はどんな話がいいでしょうか?もっと怖い話とかなのかなぁ。また、それはおいおいお話しますね。それでは、今日はありがとうございました。また是非お会いしましょう。

 

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それでは最後まで読んで頂き、ありがとうございました

 

 

 

 

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ABOUTこの記事をかいた人

弟

URAOTOサイト運営者。姉とは実の姉弟。幼少期から姉の不思議なチカラを間近にみているが、そちらの世界はあまり興味がない。霊能力は才能はあるが、極度のお化け嫌い。皆さんに客観的な視点から姉のエピソードをお伝えする役割。