本当に意味のある「縁結び」を願っているあなたへ
どうしても「縁結び」したい…
そんな相手がいませんか?

当サイトではこれまでも「ご縁」について、いくつか記事を書いてきました。

これらの記事は特に反響が大きく、お悩みを抱えている方が非常に多いです。なかでも「安井金比羅宮」についてお話しした記事は、総閲覧数ベスト3に入るほどに読まれています。

また日本では、大好きな人と両思いになりたいと『縁結び』を願うとき…

  •  あの人と結ばれますように
  •  私と彼の縁を繋げて下さい

と、安易に神頼みをしてしまう方が多いです。しかし、その願掛けが…とんでもない事態を引き起こす危険性もあることをご存知でしょうか?

そこで改めて今回、特別なプレミアム記事として『本当に意味のある、正しい縁結び方法』についてお話ししたいと思います。

どうしても縁を結びたい方や、正しい縁の繋がり方・運命の人について知りたいという方には、是非一度読んでもらいたいです。

「縁を結びたい」
その願いに応えます
Contents
  •  「縁が結ばれる」とは
  •  注意:神頼みは危険
  •  やってはいけない縁結び 4つ
  •  運命の人がわかる方法
  •  【実践編】正しい縁結び法・厳選お守り&スポット
  •  【重要】縁結びに一番大切な事
  •  姉からのメッセージ

「縁が結ばれる」とは

弟:姉ちゃん、今日は改めて「縁結び」について、いつも以上に詳しく話を聞かせてほしいんだ。

ご縁に悩んだり苦しんでいる方が、今本当に大勢いらっしゃるみたいで…。

姉:確かにね。私の鑑定にもよく相談が来ているし、実際URAOTO開始当初から今でも…非常に多くの方に読まれているテーマだもんね。

特に恋愛については「居ても立っても居られない」「胸が張り裂けそう」といった苦しい気持ちを、ひとり抱え込んでいるという方も多いよね…。

弟:うん、そうだよね…。

だから今回はそういった声にお応えして……実際にどうやったら縁が結ばれるのか、その際の注意点などを教えてほしいんだ。

「縁が結ばれる」の真実は

弟:そもそもさ「縁が結ばれる」っていうのは、どういう状態なの? 姉ちゃんにはどういう風に視えているの?

姉:これは「縁切り」のプレミアム記事でも少しお話ししたことだけど(↓)

本来縁というのは自分と『誰か・何かとの繋がり』のことなのね。

そして私のような霊感がある人間からすると、人同士の縁が結ばれるというのは…互いが持っている念・気といったパワーの『波長』が合うかどうかで視ているんだ。

表現が適切かどうかわからないけれど、例えば…

  •  Aさんが出している波長は、80デシベル
  •  Bさんが出している波長は、70~80デシベル

こうした二人の場合、波長の数字が近いから縁が結ばれやすいの。お互いのエネルギーが似ているから、二人から出ている気がくっついて混ざりあっていく感じ。

「縁結び」プレミアム記事
互いの気が融合する

二人が近づくと、互いの持っている気が混ざりあい始める。

ロウソクの火を二つ近づけていくと、融合して大きな炎になるイメージ。と言ったらわかりやすいかな?

このイラストで言うと、

  •  ピンク色 の部分 → お互いの気のコアな部分(炎の中心にある青い所)
  •  オレンジ色 の部分 → コアに付随して変化していく部分(炎の周りにあるオレンジの所)

こんな風に、私には縁の結びつきが視えるよ。もちろん色は、人によって違うけどね。

音楽で例えるなら、縁が結び付いた状態は『ハーモニーや和音』のように調和された印象です

一方で…

  •  Aさんが出している波長は、80デシベル
  •  Cさんが出している波長は、120デシベル

この二人の場合だと、数値が違い過ぎているから合わないの。

「縁結び」プレミアム記事
まったく気が混ざり合わないことも

二人が近づいても、互いに持っている念が違っている。

ちょっとだけ重なったりすることはあっても、どんなに近くに居ても、混ざりあいそうで混ざらないかな。

弟:これ、「縁切り」のプレミアム記事でも聞いた事だけど…よく言われる「運命の赤い糸」とは違うの?

姉:うん、異なるよ。

単純に、気やエネルギーが結び付いた状態に過ぎないから…「相性」と思ってもらえればいいかな。

巷の「縁結び」について、姉が思う事

弟:一般的にというか、よく縁結びと言うと…「自分と相手を両思いにさせてほしい!」という願いが多いじゃん? これについて姉ちゃんはどう思ってる?

姉:まず私が思うのは……神頼みとか、無理に何かの力で相手との縁を結ぼうという考え方自体、実はすごく危険なんじゃないかなと感じているよ。なんて言うか…違和感があるんだ。

もしそれで縁が結ばれて、その相手と付き合えたとしても…

  •  神様のおかげだ!
  •  また何かあったら神様に頼もう
  •  神様、神様…

と、依存してしまうのも怖いことだしね。

本来の念や気の状態から考えると、「縁結び」というのは…自分の成長や心の変化に伴って、自然とその状態に見合う相手と繋がっていくものであるはずです

今のあなたに合った適切な相手と、ご縁が結ばれる。そして相手もあなたに呼応して、念や気が変化していき…互いにより良き状態に混ざっていくの。

そうやって自然な形で、互いに支え合っていけるような関係性になるのが、違和感のない「縁結び」だね。

弟:なるほどね…。

とは言ってもさ、「どうしても縁結びをしたい!」って気持ちがあると思うんだよ。だから皆さん『縁結びの神社』に行ったり、お祈りしたり御守りを買ったりするわけで。それ自体が良くないってわけではないよね?

姉:それはもちろん。

ただ、そういった神社へ行く時には危険な事・注意する事があるから知っておいてほしいな。

注意:神頼みは危険

これは「パワースポット」の記事でもお伝えした事だけど(↓)

こうした場所には、さまざまな人の【強い念・欲望】が渦巻いているの。特に、縁結び・縁切りについては…

  •  〇〇さんと縁が結ばれるのであれば、何でもします
  •  △△さんには今奥さんがいますが、どうか私と縁を結んでください

こんな自分勝手で【呪い】にも近いような願掛けをしている人も、いっぱい居るのね。

だから神社自体に良くない念が溢れてしまっていて、そういう場所に足を踏み入れるだけで…

  •  念に酔って、疲れてしまう
  •  自分のピュアな願いが、捻じ曲げられてしまう
  •  負の念の影響を受けて、最悪の別れ方をしてしまう

なんて事態にもなりかねない。そういったリスクがある事を知った上で、縁結び神社を利用してほしいな。

特に、あなたの心が弱っている状態なら…すごく危険です

以前こちらでもお伝えしたように(↓)

その場所に行くだけで、他の人の欲望や邪気にさらされてしまって…良くないものをもらってきてしまう可能性も高くなる。そうなると思考がどんどんマイナスの方に進んでしまったり…

  •  しつこく連絡をしてしまう
  •  「どうして私じゃダメなの!?」と質問責めにしてしまう

こんな風に、普段の自分からは考えられないような行動に走ってしまう…なんて事にもなりかねないんだ。

弟:そういえば、姉ちゃんは前に「人気の縁結び神社ほど、願いを叶えにくくなる」って言ってたよね? もしかして、これも関係してる?

姉:そうだね。多くの念が渦巻いてしまっているという点では、関係があると思う。

でも「人気の縁結び神社」には、もう1つ別の…良くない側面もあるの。

人気の縁結び神社で、願いが叶いづらい理由
「縁結び」プレミアム記事

これは私が感覚的に捉えている事なんだけど、人気の神社はやっぱりそれだけ沢山の人の願いがあるせいか…自分の願いがそれらに埋もれてしまって、薄く伝わるように感じるの。

もしかすると「神様の事務処理能力が追いついてないんじゃないかな?」って私は解釈してるけど…。

弟:事務処理能力?

姉:うん。人が多く訪れ過ぎて、手が回っていないようなイメージ(笑)

でもそうやって思わざるを得ないくらい…「あれ?私の声って届いてない?」と実際感じるんだよ。

逆に、全然有名じゃないし人も全然いないような場所でも、しっかりお願いをすると…ストンって「あ、今聞いてもらえたな」という感覚を得ることが多いね。

自分の氏神様や、一度お世話になったことがある神社でもいいです。有名な場所ではなくて、構わないのですよ

「縁結び神社」って、よくテレビや雑誌・ネットでもたびたび特集されるじゃない?でも、それって単純に流行っているから取り上げているだけだったりすると思う。それに、私のような力のあるプロの霊能師たちが選んでいる訳じゃないだろうからね。

だから流行に惑わされず、きちんと効果があるところに行くべきっていうのが、縁結び神社に行く時の注意点だよ。

 

さらに続きは
01

やってはいけない縁結び 4つ

「●●●」との縁結びは意味がない
間違った縁結びは、歪んだ結果をもたらす事も
02

運命の人がわかる方法

運命の相手とは「●●●」が重なる
信じられない出会いの実例 2つ
03

【実践編】正しい縁結び法・厳選お守り&スポット

3ステップで行う正しい縁結び法
願掛け効果を上げる秘策も
本当に力のある縁結び御守り・スポット 計4選
04

【重要】縁結びに一番大切な事

良縁を結ぶために、必ず必要なのは「●●●」
真剣に「縁結び」を願うなら「●●●」しよう
05

姉からのメッセージ

望む幸せを、自ら掴むために
永く続く『良縁』と結ばれるために大切な事
こちらの内容は
いつでも何度でも、好きな時に
すきま時間に分けて読んでもOK!
ここからは限定公開です
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